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【2ヶ月で78記事】フルタイムワーママがGoogleアドセンスに合格するまでのリアル記録

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ブログ始めて2ヶ月、アドセンス合格しました! ブログを始めて2ヶ月。 なんと…ついにGoogleアドセンス合格しました! フルタイムで働きながら、子ども2人育てながら、昼休みや早朝にコツコツ書いて、気づいたら 78記事 。完全に 過集中モード になっていました。 ちなみに、これとは別に趣味ブログを立ち上げて 約50記事 、ママ薬剤師転職ブログも立ち上げて 約12記事 書いてます。 …どんだけ書くねん、って感じですね🤣 何回も落ちたけど、それでも続けた アドセンス申請は合計4回。 10記事のとき、20記事のとき、30記事のとき、そして70記事のとき。 何回やっても通らなくて、最初は「通らなくてもまぁ楽しいしいいや」と思っていましたが、 途中から落ちるたびに「 このブログは価値がありません 」と言われてる気がして、けっこう堪えました。 でも、自分の考えをまとめるのは、自身の気持ちの整理にもなる。「楽しめてるうちは続けよう!」と思いながらの2ヶ月でした。 不合格メール、このオジを見るのが嫌過ぎた 合格までに意識したこと プロフィール・プライバシーポリシー・お問い合わせフォーム を分かりやすい場所に設置 関連記事リンク を必ずつけた(個別でつけるのが面倒で、途中から自動表示に) 「日記」ではなく「読んだ人が何か情報を持って帰れる内容」を意識 とにかく数で勝負!と書きまくった 合格したときの気持ち 通知が来た瞬間、心の中でガッツポーズ! 自分のブログを「やっと認めてもらえた」みたいな、小さな達成感がありました。 今後の目標 これからは、 自分の ジャーナリング(心の整理) にもなりつつ、読者さんにも「読んでよかった」と思ってもらえる、そんな“一石二鳥ブログ”を目指したいと思ってます✨ そしてアドセンス収益… まずは目指せ、月1万円! ちなみに今の収益は―― 1円です😂 先は長いですね笑 最後に まだまだ分からないことだらけだけど、 「完璧じゃなくても続ける」が今の合言葉です。 同じように頑張ってるブロガーさん、ママさん、 一緒にがんばっていきましょう🌷

別居って実際どう?夫婦関係を見直した私のリアル体験談

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夫の鬱病・ギャンブル依存症が重なり、子どもたちの安心と私自身の心を守るために、私は 別居 という選択をしました。別居と聞くと大きな決断に感じるかもしれませんが、実際の暮らしは淡々とした日々の積み重ねです。ここでは私が実際に体験したこと、学んだことを具体的にまとめます。 1. 別居を決めるまでのステップ(市の相談窓口・自助グループ) まず私がしたのは、市の相談窓口に行って専門の方に話を聞いてもらうことでした。客観的な情報や制度を教えてもらえたことで、自分の気持ちを整理できました。 その後、夫は依存症専門外来を受診。そして私も夫も 自助グループ に参加しました。似た状況の方の話を聞くこと、支え合う場に参加することで「回復に向けて動く」ヒントや勇気をもらいました。 何度も話し合い、相談し、結論として 今は一緒に暮らすよりそれぞれが回復に集中する時間が必要 と判断し、別々で暮らすことに決めました。 2. 子どもへの伝え方とサポート 最初、子どもたちはパパが別で暮らすことを寂しがっていました。私が大切にしたのは、嘘をつかずに分かりやすく伝えることです。 私が伝えた言葉の例 「パパは病気だったし、ママもパパを責めちゃう病気なところがあったの。今はお互い病気を治すために頑張っているんだよ。パパは近くに住んでいるから、会いたいときは会っていいし、電話したかったら電話していいよ。」 このように伝えることで、子どもは「会える」「話せる」という安心感を持てるようになりました。子どもの気持ちに寄り添い、変化があればその都度話をするようにしています。 3. 日常は“普通”だけど、ワンオペ育児の工夫が大事 私の家は、小1長男と2歳次男の、3人暮らし。朝の支度や保育園・学校、仕事、家事…すべてを自分一人で回さなければなりません。 でも、ワンオペでも回せる工夫があります。例えばこのブログでも書いていますが 家事の「仕組み化」(毎週のリスト化、簡単ルーティン) ...

ブログのススメ|頭の中のぐるぐるを言葉にすると驚くほどスッキリ

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  仕事に子育てに家のこと。毎日バタバタして、ちょっと空いた時間があっても頭の中は「やらなきゃいけないこと」「考えたいこと」「明日の準備」などなどでごちゃごちゃ。ふっと一息ついても考えごとが止まらず、「あ〜、頭がうるさい!」ってなること、ありませんか? そんな状態だった私がハマったのが ブログ です。スマホひとつで、思ったことを書き出して、自分でラベリングして整理できる。書き終わったあとのあのスッキリ感、ほんとクセになります。 ブログは「ジャーナリング」に似ている 最近Xで「頭のごちゃごちゃはジャーナリングするといい」と見かけました。ジャーナリングとは、頭に浮かんだことをそのまま書き出して整理する方法です。ブログも同じように、自分の考えや感情を書き出してラベル付けができる場所。 違いは、ブログは「人に読まれるかもしれない」という視点が入ることで、自分の考えを少しだけ外に出して客観視できる点です。見返せる形で残るので、後で読み返して気づきを得られるのも良いところです。 20日で100記事!書きたいことは尽きない 「ちょっと書いてみようかな」と始めたら、気づけば勢いが出てきて20日で50記事。実はさらに趣味ブログをもう一つ開設しまして、そちらでも50記事書いちゃいました。なんと合計で 100記事 になります笑 書けば書くほどネタが湧いてくる感覚。100記事書いても、まだまだ頭の中の思考は出し切れていないので、これからもマイペースに続けていきたいと思っています。 私の書き方:ChatGPTとラリーして仕上げる まず、思いついたことをChatGPTにざっとぶつけます。とにかく頭にあるものをずらずら書き出して、それを叩き台にしてもらう感じ。 そこから「このニュアンスをもう少しこうしたい」と伝えてラリーを何回か重ね、最終的に自分の言葉で整えます。AIに一気に吐き出す手伝いをしてもらうと、短時間で考えがまとまりやすいです。 ワンポイント: 「まずは出す」を優先すると書きやすくなります。後で整える余地があると思えば、思い切って吐き出せますよ。 収益化はまだだけど、それでも続けた...

育児・家事で使えるChatGPT活用法100選|ママ・パパ向け

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こんにちは、うまこです。 フルタイムのワーママでして、2人育児をワンオペで回してますが、本当に毎日大忙し! そんな生活をサポートしてくれているのが、オープンAIである ChatGPT です。育児に家事に悩み相談に、本当に活躍してくれる良き相棒になってます。 今でも充分活用できてますが、もっともっと使いたい!限界を超えて、 使い倒したい ! という訳で、活用法100選をまとめてみました。目次リンク付きでご紹介します。 目次 育児編 0〜49 学習・宿題サポート 遊び・工作・おうち遊び お話作り・想像力アップ 今日あったことの振り返り 行き渋り・発達・イヤイヤ期対応 おでかけ・遊び場・雨の日対策 食育・簡単献立 教育費・学校相談 家事編 50〜99 料理・献立・時短メニュー 掃除・片付け・整理整頓 洗濯・衣類管理 家計管理・教育費 家族イベント・行事準備 家庭安全・防災 家事・育児の効率化・モチベーション 【育児編】0〜49 学習・宿題サポート 計算ドリルや漢字プリントの作成:家庭で簡単に教材を作れます。忙しい日でもプリントがすぐ用意できます。 英語フレーズや簡単クイズ作成:遊び感覚で学習できます。寝る前のミニクイズとしても使えます。 学習記録・進捗管理の補助:どこまで進んだか整理できます。週末に振り返るときに便利です。 宿題のモチベーションアップ方法:やる気が出ない時の声掛けや工夫の参考になります。 成績やノート整理のサポート:ノートまとめや復習準備に役立ちます。 遊び・工作・おうち遊び 雨の日や週末の工作アイデア:家にある材料で作れる工作を提案してくれます。子どもと一緒に楽しめます。 お風呂で遊べるアイデア:お風呂タイムをちょっと特別にできます。 簡単手作りゲームやカードゲーム:家族で遊ぶときのルール案として活用できます。 運動能力を伸ばす家庭遊び:リビングや布団でできる運動遊びとして取り入れられます。 ...

夜の1時間でできる子どもとのコミュニケーション術|うまこ実践編

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こんにちは、うまこです。 フルタイムで働く私にとって、夜の時間は子どもとしっかり向き合える貴重な時間。 今回は、私が実践している 夜の1時間での親子コミュニケーション術 を紹介します。 夜の1時間ルール ポイントは「無理せず楽しむ」「子ども主体でやる」です。 遊びや絵本、会話をバランスよく組み合わせています。 うまこの夜の1時間メニュー 1. 晩ご飯中のちょっとした会話(15分) アレクサでニュースを流しながら、簡単な時事問題トーク。 「今日はこんなニュースがあったよ」と軽く話すだけでも、自然に会話が生まれますし、世の中に関心を持ってくれます。  ニュースが終わったら学校であったことを話しています。最近になってようやく話してくれるようになりました。 2. お風呂&お絵描き大会(15分) お風呂で水で落ちるペンを使ったお絵描き大会。 親も一緒に描いたり、即興で遊んだり。 アイデアを引き出したり、手先の発達にもよさそうです。 3. 布団でアクロバットタイム(10分) 2歳の次男をくるくる回したり、布団でジャンプ。 体を動かすことで発達にもいいかな〜と思いながら遊んでいます。  親子で体を使ってコミュニケーションできる貴重な時間です。 4. 寝る前の絵本タイム(15分) 絵本は必ず3冊以上読むと決めています。 感想を聞いたり、質問したりすることで、会話もプラス。 読書の習慣と親子の時間が両立できます。 5. お話作りタイム&フリートーク(5分) 部屋を暗くした後に、簡単なお話を一緒に作ったりします。 「こうしたらどうなる?」と想像力を引き出す質問をすると、子どもも楽しそうに話してくれます。 楽しい気持ちのまま夢を観てくれたら良いなと思っています。 まとめ フルタイムワーママでも、夜の1時間を工夫すれば、子どもとしっかり向き合えるかなと思います。 ポイントは「短時間でも集中して楽しむ」「子ども主体でやる」「1日の振り返りで締めくくる」こと。 小さな時間の積み重ねが、親子の信頼関係をぐっと深めてくれると良いなと考えてます。

隣の芝は青いけど、ズボラな私も悪くない話【ワーママのリアル体験】

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SNSで見かける「キラキラママ」に嫉妬してしまう自分へ インスタやSNSでよく見かける「しっかり子供に寄り添って伴走しているママ」や「綺麗な戸建てに住んで丁寧な生活をしているキラキラママ」。正直、見ていると羨ましくなってしまうこと、ありませんか。 私は、あります。 羨ましい〜!!!! お金あって羨ましい〜!!! 時間あって羨ましい〜〜!!!! フルタイムワーママでワンオペでという生活をしてて、別になんてことはないという風に見えるかもですが、実際はそんなことありません。時にはめちゃくちゃ卑屈になって、心の中で 祟り神モード になることも…。 ズボラ全開のリアルな日常 私の場合、子供が生まれて2か月で働き始め、戸建も手放しました。丁寧な生活とは程遠く、平日の家事は放棄。畳まない収納に悦びを感じ、食事は冷凍食品やレトルトに頼ることも多い。まさにズボラママ全開です。 でも、そんな風に祟り神モードになってしまうともったいない。隣の芝が青く見えるときも、私の芝生にも小さな花は咲いているんです。完璧じゃなくても、子供と笑い合える時間は確かにあるし、働くママとして毎日やりくりしている自分もいます。 真似する、手離す、受け入れる。 だから思うんです。隣のママの良いところはありがたく真似して、手に余るものは潔く手放す。ズボラな自分も含めて受け入れながら、自分のペースで夢を叶えていく。 SNS疲れやキラキラママ比較に振り回される必要はありません。完璧じゃなくても、自分らしい日常を楽しむ方がずっと幸せです。 まとめ:隣の芝より、自分の芝を愛でる 隣の芝生を気にして卑屈になるより、自分の芝生を愛でる方が楽しい。 ズボラでも、丁寧じゃなくても、私は私のペースで歩いていきます。小さな花が咲く日常を大切にしながら、子供と笑い合う時間を楽しんでいきたいです。

病児保育を有効利用!フルタイムワーママの体験談と持ち物リスト

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フルタイムで働いていると、子どもの急な発熱や体調不良で「また休まなきゃ…」と焦ること、ありますよね。私自身、有給が足りなくなるのが大きな悩みでした。そんなときに頼りにしているのが 病児保育 です。 利用している病児保育について 私は2箇所の病児保育に登録しています。利用料は1回あたりおよそ 2,500円 。 利用方法は、前日にネット予約または電話予約をして、当日の朝に小児科で診察を受けてから預ける流れです。 9:00の始業にはどうしても間に合いませんが、それでも丸1日休むよりはずっと助かっています。 子どもたちの反応 上の子: すっかり慣れていて「ゲームOKな場所」なので、むしろ楽しそうに通っています。ゲームを好きなだけできる!と嬉しそうにしているくらい。 下の子: 最初は場所見知りで不安そうでした。でも帰りには笑顔で迎えてくれるので、安心しました。 持ち物リスト 病児保育に預けるときは、保育園とは少し違う持ち物が必要です。私の地域では以下のようなものを準備しています。 診察券・母子手帳・健康保険証 薬(解熱剤や処方薬) 着替え一式 タオル・ティッシュ お弁当やおやつ、水筒 お昼寝布団(必要な場合) お気に入りのおもちゃや絵本(安心できるもの) 施設によって細かいルールは違うので、登録のときに必ず確認しておくのがおすすめです。 職場への報告の仕方 私の場合、病児保育を利用するときは「午前中は預けに行くため遅れますが、午後からは通常勤務できます」と具体的に、そして早めに伝えるようにしています。 曖昧にせず「何時から出社できるか」を伝えると、職場の理解も得やすくなります。 利用して感じたこと 病児保育を使うようになってから、「自分だけでなんとかしなきゃ」と抱え込むことが減りました。 家族や職場だけで回そうとするのは限界があります。プロに頼れる場所があることは本当にありがたいことだと思います。 罪悪感を持つ必要はありません。 頼れる場所を増やしていくことは、子どもにとっても親にとっても安心につながる のだと実感しました。 まとめ フルタイムワ...

「手を引っ張る」から「手を離す」へ。小1行き渋りの体験記

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小1の春から夏にかけて。わが家の長男も「学校に行きたくない」と強く訴える日々がありました。最初はちょっとしたグズりだったのが、次第に激しくなっていきました。 行き渋りが激しくなった毎日 足取りは重く、ほんの少しの距離なのに手を引っ張って行かないと進まない。何回も何回も立ち止まる。それでも仕事の時間が迫ってくる。毎日引きずるように学校の門まで送って行っていました。 近所のお兄ちゃんに迎えに来てもらっても、準備が間に合わず私が「早く!」とせかしてしまい、逆効果…。ますます登校が難しくなってしまいました。 先生や相談機関に頼ったこと 担任の先生に相談し、校門まで迎えに来てもらう時期もありました。ソーシャルワーカーにも相談しましたが「しばらく様子を見ましょう」との判断。しばらくっていつまで……具体的にどうすれば……とがっくりきました。それとは別で市の教育相談にもつながり、今も定期的に相談を続けています。 その間も、毎朝長男を学校へ送り届け、その後すぐ下の子を保育園に送る生活。 嫌がる長男を前に心は折れそうなのに、下の子の送りも待っている。 「なんでうちの子だけ…」「どうしてこんなに毎朝大変なんだろう」――そんな気持ちが押し寄せてきて、玄関で一緒に泣いてしまいそうな日もありました。疲れ切って、逃げ出したいと思う朝もありました。 「戻りたい気持ち」と「信じたい気持ち」の間で 私の気持ちが限界に近付いた一学期の終わり頃、思い切ってルールを決めました。 「長男はひとりで学校へ。私は下の子と保育園へ行くからね。玄関の前でバイバイしようね!」 笑顔で宣言し、そしていざ迎えた当日。最初の日、長男はしくしく泣きながら玄関前に座り込み、動けなくなりました。私は遠くから見守りながら、心の中では「やっぱり迎えに行こうか」「でも信じて待とう」と揺れ続けていました。 そろそろ戻ろうか…と迷った時、長男は自分で立ち上がって歩き出しました。その背中を見て、胸がぎゅっと締め付けられるような気持ちと、よく頑張った!という誇らしさが同時にこみ上げました。 翌日も、その翌日も、私はバレないように少し離れたところから見守りました。そして今では、ひとりで学校へ行けるようになっています。 まとめ この経験を通して思ったのは、私がすることは 「手を引っ張って連れて行くこと」 で...

そろタッチ、始めました。そろばん式暗算を鍛える知育アプリ

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こんにちは、うまこです。 息子(6歳・小1)ですが、9/1から「そろタッチ」を始めました! iPadでぽちぽち操作できるので、送迎の合間やお出かけの車の中、待ち時間などの隙間時間に気軽に学習させています。 親子で楽しく学習中 私が横で「すごーい!」「おもしろーい!」と褒めると、息子は自分から進めています。 自分から楽しく取り組んでくれること、忙しいフルタイムワーママの身にとって助かります。 アプリの毎日のミッションは国旗をクリックするもの。自然と国旗の知識も増えそう。 実際のゲームは、見える状態でそろばん玉を動かして、その後見えない状態でそろばん玉をタッチするというもの。この調子で、自然と暗算が身についていく感じ。 小さいステップから安心して始められる アプリは超スモールステップで進みます。基本の数の概念・足し算からスタートするので、もっと早く始めていたらよかったなと思うほど。 公式いわく5〜8歳が始めるのにオススメな対象年齢とのこと。年長の終わりくらいからやっていればちょうど小1の算数導入の時にラクなのかなと思いました。 ママ友おすすめ&登録月無料 実はこのアプリ、超知育大好きママ友がやってるのを見て良いなと思って始めました。 ママ友の子どもは既に暗算力が凄い。 登録月は無料なのも嬉しく、まずはお試しで始められるのが安心ポイントです。 公式サイトで今すぐ体験 「そろタッチ」は、ネット生として自宅で始められます。 タブレットとWi-Fi環境があればすぐスタート可能。 隙間時間に楽しく暗算力を育てたい方は、まず公式サイトで詳細をチェックしてみてください。 ▶ そろタッチ公式サイトをチェック まとめ 「そろタッチ」は、親子で隙間時間に楽しく暗算を学べるアプリです。 息子のように6歳でも楽しみながら学べるので、計算力を身につけさせたい方におすすめかと思われます。  これからも親子で続けて、自然と暗算力がつく様子を見守っていきたいと思います。また経過を報告しますね〜! 関連記事:...

親子で体験!ボルダリングで育った「座る力」と知育効果

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こんにちは。子どもと一緒にボルダリングジムに通っているうまこです。 今日は、実際に通ってみて感じた「知育効果」と、わが家で起きた変化について、親目線の体験談としてまとめました。ボルダリングに興味がある方の参考になれば嬉しいです。 うちの子の変化:座る力がついてきた うちの子はもともと長時間椅子に座っているのが苦手で、姿勢を保つのが難しいタイプでした。 しかし、ボルダリングを続けるうちに 自然と体幹が鍛えられ、座る力がついてきた ように感じています。 壁でのバランスを取るために体の中心を意識することが増え、日常の「座る姿勢」でも安定感が出てきました。学校の先生から「最近落ち着いて座れるようになったね」と言われたときは、本当に嬉しかったです。 ボルダリングは全身運動 — 大人にも嬉しい効果 ボルダリングは腕だけでなく、足・背中・お腹など全身を使う運動です。ジムで長く通っている人を見ると、みなさん姿勢がよくてシュッとしています。 私も横で登りながら「私もあんな風に姿勢よくスタイル良くなれたらいいなぁ」と思い、続けるモチベーションになっています笑 親が一緒に体を動かすことで、子どももさらに楽しんで取り組めます。 知育的に伸びる力(わが家で感じたポイント) 問題解決力: どのホールドを使うか、どう体を動かすかを自分で考えることで論理的に考える力が育ちます。 空間認知: 壁上での位置関係を把握する力は算数や運動能力にもつながります。 集中力・持続力: 「ここまでいけるかな?」と何度も挑戦する過程で、集中して取り組む習慣がつきます。 自己肯定感: できたときの達成感が子どもの自信に直結します。 親子で始めるときのポイント(初心者向け) 短時間から始める: 最初は30分〜45分程度でも十分です。子どもが疲れたーとなったらすぐに帰って良いと思います。最初は45分くらいで帰っていました。体験→休憩→もう一度、の繰り返しが効果的です。 無理に高さを目指さない: 低めの課題で成功体験を積ませることが大切です。 ...

民間学童のススメ!働くママが選んでよかった理由

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民間学童のススメ!働くママが選んでよかった理由 こんにちは、うまこです。 「小1の壁」に備えて、我が家が選んだのは 民間学童 でした。費用は公立より高めですが、実際に通わせてみて「ここにしてよかった」と思えるポイントがたくさんあったので、率直にご紹介します。 公立学童と民間学童の違い ざっくり言うと、公立は低価格でシンプルな預かり、民間は費用はかかるけれどサービスが手厚い、という違いです。民間では宿題サポートや習い事、イベント、延長保育、場合によっては送迎サービスなどが充実していることが多いです。 我が家が民間学童を選んだ理由 お弁当を出してくれる 長期休みの毎日のお弁当作りが不要になるのは、本当に助かりました。 イベントが充実している 流しそうめん、映画の日、デイキャンプ、いのちの授業、交通安全の授業など、行事が多くて子どもが楽しめる機会がたくさんあります。夏休みは週に何度か水遊びがあり、外遊びも充実していました。 宿題サポートがある 家で親子バトルになりがちなドリルを学童で進めてくれるので、夜の負担が減ります。親としては精神的にもラクになりました。 習い事がセットになっていることも 習字や英語などが学童時間内に組み込まれていると、送迎や時間調整の手間がぐっと減ります。 長男が好きなLaQが置いてあり遊んでるそう 費用感とオプションについて(我が家の場合) 民間学童は公立より費用がかかることが多いです。わが家では送迎費が月におよそ 4,000円程度 かかっています。 また延長サービスもあり、18時以降は有料で、最長で20時まで預かってくれます。わが家は普段は延長を使っていませんが、いざという時の安心材料になってくれています。 デメリットも正直に 公立に比べて費用が高く付きやすい。 施設やプログラムの相性によって、子どもに合う/合わないがある。 送迎やイベントが追加費用になる場合がある(事前に確認を)。 それでも民間学童にしてよかった理由 民間学童は単なる「預け先」ではなく、学校でも家でもない 子どもの居場所(サードプレイス) を提供...

体験重視!わが家の“学びのある遊び”リスト

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体験重視!わが家の“学びのある遊び”リスト わが家では、子どもたちの学びを 体験 から得ることを大切にしています。 机に向かって勉強することはほとんどなく、実際に五感で感じる体験を重視。 親子で楽しめるので、私にとっても一石二鳥の楽しみです。 万博 クウェート館で砂漠の砂を触る 今年の体験したリスト 今年もたくさんの体験をしました。 七草摘み&七草粥作り 潮干狩り 山菜取り 万博 田植え ホタル鑑賞 キャンプ パン作り 陶芸教室 星空観察 科学実験教室 マックアドベンチャー 地引網 収穫体験:白菜狩り、ネギ狩り、玉ねぎ狩り、大根掘り、いちご狩り、メロン狩り、椎茸狩り、とうもろこし狩り 地引網で取れたサメ🦈 体験をするときには、事前に関連する 絵本 を借りてきて、 「絵本 → 体験 → 絵本」と自然に知識が吸収できるようにしています。 また、体験に行った時の写真はアレクサでフォトフレームがわりに流して、あとから「あの季節にこんな事した」と印象に残るようにしています。 子どもたちは楽しみながら学び、私も一緒に楽しめて、思い出が残るのでおすすめです。 💡 まとめ - 絵本と体験をセットにすると、子どもの理解が自然に深まる - 親も一緒に楽しむと、親子双方に嬉しい効果 これから楽しみな体験 今年もあと3か月。まだまだ楽しみたい体験が目白押しです。 梨狩り みかん狩り うどん作り 社会見学 万博 お笑い鑑賞 リース作り しめ縄作り 季節やタイミングに合わせて、親子で思い出いっぱいにできる体験を増やしていきたいです。 関連記事(回遊リンク) わが家流・子どもが勝手に学ぶ知育体験の工夫 わが家流・うんていに鉄棒で「おうち体育館」つくりました

ワーママ必見!生協の使い方と定番品リストで毎日を快適に

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我が家の生協の使い方 毎週決まったスケジュールで配達してくれる、生協(コープ)。 次男出産後から使用しはじめてはや2年。今では無くてはならないものになりました。 絶対に買っているもの 牛乳 ヨーグルト 食パン ミニトマト キウイ どこで買ってもそんなに値段は変わらないもので、絶対切らしたくないものをチョイス。毎週決まった量が届く安心感は大きいです。 生協のフルーツ美味しいものが多い気もします。ミニトマトを食べるとき、長男は「 さすがコープさんのトマトは甘いわ〜! 」とか言ってます笑 ザ・関西人。 生協を使うメリット 最初は「本当に使えるのかな?」と少し不安もありましたが、今では便利さを実感しています。特に嬉しいのは、常備したい食品を切らすストレスがほとんどなくなったことです。「 アレがない!コレがない! 」と慌ててスーパーに駆け込むことが減りました。 我が家では、牛乳や食パンなどの定番品は毎週リストに登録して注文しています。まとめ買いではなく、必要な量だけを頼むようにしているので、冷蔵庫がパンパンになる心配もありません。 子育て世帯にありがたいサービス 次男がまだ小さいので配送無料サービスの対象になっており、サービスをフル活用できるのも助かっています。 さらに、忙しい日用に冷凍食品や簡単に調理できる加工品も少し加えておくことで、料理の負担も減りました。 生協を始めるときのちょっとしたアドバイス まずは定番品から 牛乳や食パン、ヨーグルトなど、切らしたくないものをリストに入れてみましょう。毎週届く安心感がすぐに実感できます。 配送無料サービスを確認 子どもが小さい場合など、無料配送の対象期間や条件をフル活用するとお得です。 忙しい日用に冷凍食品や加工品も少し 毎日料理するのが大変な日も、少しのストックがあるだけで安心です。 我が家の生協の使い方まとめ 定番品は毎週リストに登録して注文 必要な量だけ頼むので冷蔵庫がパンパンにならない 無料配送サービスを活用して負担軽減 忙しい日は冷凍食品や加工品で助けてもらう 子どもも「甘い!」「おいしい!」と喜ぶ食品を選ぶと、毎日の食卓がもっと楽しくなる 毎日のちょっとした工夫で、子育て中の買い物もグッとラクにな...

ワンオペ育休復帰からの限界と転職

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育休後に復帰してから、ずっとワンオペで走り続けていました。 次男は長男と同じ保育園には入られず、認可外の保育園へ。朝は2園への送迎で、とにかく日々を過ごすのが精一杯でした。実はこの頃、長男は送迎の車の中で朝ごはんをたべていたくらい、余裕がありませんでした。 お残り組の部屋に駆け込む 仕事は19時まで。お迎えに行くといつも最後の方で、子どもは「お残り組」でした。 でも、私は絶対に「遅れてごめんね」とは言いませんでした。 会いたかったよー!と笑顔で抱きしめることだけを心がけていました。 子どもを「かわいそうな子」にしたくなかったからです。 それでも、現実は厳しかった 毎日の送迎、夜泣き対応、仕事、体調不良の対応…。疲れが積み重なって、私の心も体も限界に近づいていました。 「このままでは小学校に上がるまでに私が潰れてしまう」 そう思った時、勇気を出して転職を決めました。 勤務時間を17時終わりに整えることで、ようやく平日の子どもとの時間を作れるようになりました。 働く母親は頑張って当然、犠牲にして当然――。そう思い込んでいたけれど、自分が壊れてしまっては意味がないんですよね。 働き方を整えることは、わが家にとって「生きていくための選択」だったと今は思います。 同じように頑張っているママへ 毎日が戦いのようで、しんどくて泣きたくなる日もあると思います。 でも、子どもに笑顔を向けられているあなたは、それだけで十分すごいです。 もし限界を感じたら、「逃げる」「変える」ことも選択肢のひとつ。 働き方を整えることはわがままじゃなく、家族を守るための大切な決断だと思います。 どうかご自身を責めずに、無理せず、少しずつでもラクに過ごせますように。 ▼あわせて読みたい 2園送迎ワンオペ育休復帰のリアル 朝のワーママ時短ルーティン

育休後復帰のリアル|首が座らない2ヶ月児を預けて感じたこと

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育休後復帰のリアル|首が座らない2ヶ月児を預けて感じたこと こんにちは、うまこです。 育休後の職場復帰は、思っていた以上に心も体も使うイベントでした。 下の子はまだ 生後2ヶ月 。首も座っていない時期で、夜は何度も起きる 混合育児 の真っ最中。 「こんなに小さな子を預けて働かなくても」と言われることもありました。私自身、その時には正解かどうかは分かりませんでした。自問自答しながら、グチャグチャな気持ちの中でスタートしました。 「預ける」決断の裏側 現在は別居中で、育児も家事も基本は ワンオペ 。 その時には私が働かないと暮らしていけない現実があり、悩み抜いたうえで、自立のために復帰を選んだのでした。 心苦しさと必要性、その両方を抱えながらの決断でした。 慣らし保育は意外とスムーズ、それでも心は落ち着かない 「慣らし保育=子どもが泣き叫ぶ」イメージを持っていましたが、実際はそこまで大荒れにならずにスタート。 それでも、園に預けて職場に向かう足が重い日が続きました。 下の子は状況をまだよく分かっていない月齢。 普通の環境なら家でゆっくり見てあげられるのに……と悔しかったり、迷ったり、悩んだり。夜、子供の横でひとり涙することも多かったです。 ワンオペ復帰の24時間 朝の支度、送迎、仕事、帰宅、夜の授乳…気づけば一日があっという間。 正直、眠気と疲労で仕事どころじゃない日も多かったです。お昼休みに仮眠を取り、何とか回す日々。夜は気絶するように眠りました。 一日の終わりには「 完璧じゃなくていい」「今日もよくやった 」と自分に言い聞かせて乗り切っていました。 小さな達成でOKを出す—それが唯一の心のセーフティでした。 今、振り返って言えること 生後2ヶ月での保育園スタートは、正直かなり負担が大きかったです。 でも悩みながら選んだ道は、その時の私にとって間違いではなかったと今はつくづく思います。 「私、よくやってた。頑張った」 と今の自分に優しく言えます。 子どもたちは順応する力を持っていて、親の私もその中で少しずつ強くなれました。 次回: 「19時お迎えの現実」と「転職を決めた理由」 へ続きます。 あわせて読みたい ...

薬局から病院に転職!未経験ワーママの体験談

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薬局薬剤師から病院薬剤師へ転職した話|未経験でもなんとかなった! こんにちは、うまこです。 10数年ずっと薬局薬剤師として働いてきましたが、子どもが小学生に上がることをきっかけに病院薬剤師へ転職しました。病院薬剤師は全くの未経験でした。 でも、結論からいうと 未経験でもなんとかなります! 私自身すごく不安でしたが、今は「転職してよかった」と心から思っています。 病院薬剤師になってびっくりしたこと 病院の仕組みが分からない! お恥ずかしい話ですが、最初は「クラークさんって何?」という超初歩的なところからスタートでした笑(※クラーク:病院で医師・看護師の事務作業をサポートする人のこと) 持参薬の代替を考える必要がある 持参薬を院内で続ける時に、院内採用品の中から代替を検討しなくてはなりません。「今日の治療薬」頼みですね! 注射の配合変化など 薬局だと全く触らなかったので、注射薬はどれも初めて見る薬ばかり。でも、詳しく分からなくても、その都度調べながら経験を積めば自然と採用品の傾向がつかめてくるんだと思います。私もまだまだこれからです。 血液検査結果をかなり使う 腎機能を見て投与量を検討したりするのは勿論のこと、薬剤感受性結果をみて「抗生剤どれ使ったら良い?」なんてのも良く聞かれます。毎回必死に調べます。 薬局と病院の働き方の違い 薬局時代 夜遅くまで勤務、土曜出勤も当たり前。 ワーママとしては体力的にも時間的にも正直しんどかったです…。 今の病院 定時は17:00まで。土曜は月1勤務。夜勤なしの職場を選びました。 家庭と両立しやすくて、本当に助かっています。 「これを求めて転職した!」と胸を張って言えます。 未経験でも転職できた理由 最初は未経験の病院薬剤師。 正直すごく不安で、「私にできるのかな」と思っていました。 エージェントにも、面接でもその不安を正直に話しました。 「未経験で不安はあるけど挑戦したい」という気持ちを伝えたのは良かったと思います。 さらに面接では、小さい子どもがいることも必ず話すようにしてました。 「手伝ってくれる人はいますか?」と聞かれましたが、私はワンオペ。 正直に「一人でやっています。ただ体調管理などはできる限り善処したい...

兄弟育児のリアル!小1と2歳の毎日

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兄弟育児のリアル!小1と2歳の毎日 こんにちは、フルタイムワーママのうまこです。 小1と2歳、全然違うリズムの中で毎日バタバタしています。理想と現実は大違いですが、このリアルがどこかのママの参考になれば嬉しいです。 生活リズムの違いに合わせる工夫 上の子は宿題や学童からの帰宅で「すぐごはん」「すぐ宿題」モード。 下の子は保育園から帰ってくると元気いっぱいで、興味の向くままに全部のおもちゃをひっくり返すのが日課です。 下の子は上の子がやってることが気になってしょうがないので、上の子の宿題の邪魔をしてしまいます。ちょくちょく下の子の気を逸らしながら、上の子の宿題を見ながら、晩御飯を作る。難易度の高い 音ゲーしてる気分になります笑 夜にちょっと用事をするときは、上の子に下の子への 絵本の読み聞かせ係 をお願いすることもあります。 これが一石二鳥で、上の子の音読練習にもなるし、下の子はお兄ちゃんに読んでもらえてニコニコ! 喧嘩は日常茶飯事 兄弟育児のリアルといえば、毎日の喧嘩。いろんなものの取り合いは避けられません。 我が家では「同じお菓子を二つ用意する」「おもちゃは順番で交代する」などルールを作って対応していますが、完全になくすのは不可能です。 親がガミガミ言わずに見守る勇気も、案外必要だと感じる今日この頃です。 下の子の成長スピードがヤバい 上の子のおもちゃや遊びを真似するので、下の子の成長がめちゃくちゃ早いです。 例えば、2歳にして雲梯の一番上まで登ってしまったことがあり、慌てて登れないように改造しました…。汗 騒がしさ2倍、大変さも2倍。でも幸せは2倍以上! 毎日ワーワーで正直大変ですが、二人で仲良く遊んでいる姿を見ると「やっぱり下の子を産んでよかった」と思える瞬間がたくさんあります。感覚的には「大変さの何倍も幸せをもらっている」って感じです。 まとめ 兄弟育児は喧嘩あり、笑いあり、バタバタあり。上の子の成長を感じ、下の子の伸びる姿を見られるのは兄弟ならではの醍醐味です。大変だけど、その何倍もの楽しさと幸せが返ってくるので、今日も一歩ずつやっていければいいなと思います。 👉 あわせて読みたい 知育×時短術...

【体験談】小1の壁をどう乗り越えた?フルタイムワーママのリアル

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「小1の壁」を実感した日々 「小1の壁」って言葉、よく聞くけど実際にぶつかってみると本当にしんどい。フルタイムワーママにとって、生活も働き方も大きく変わるし、子ども自身も環境がガラッと変わります。わが家も例外ではなく、試行錯誤の連続でした。 学童生活の始まり 学童は小学校が始まる前からスタート。実際、この「学童が合うかどうか」で子どものその後の過ごしやすさが大きく変わるなと実感しました。 わが家は民間学童を選びました。この学童が、幸いにも家でも学校でもない「サードプレイス」として機能してくれました。 さらにありがたかったのは、夏休みなど長期休みに お弁当を学童で用意してくれたこと 。毎日のお弁当作りがないだけで本当に助かりました。仕事が休めないお盆の時期でも、安心して預けられたのは大きな支えでした。 学校とのギャップに驚く 保育園時代は先生と毎日顔を合わせてやり取りできたけれど、小学校になると先生と直接話す機会がほとんどなくてびっくり。初日にはなんと、 子どもが学童に行かず勝手に家に帰ってきてしまうハプニング もありました。当たり前のことなんですが、学校って、学校を出た後の生徒のことは把握していないんだなぁとつくづく思い知りました。 行き渋りとの戦い うちの子も例にもれず「行き渋り」がありました。結局、毎朝学校まで送り、その後で下の子を保育園に送る日々。体力も時間もものすごく消耗します。他のママも同じように送っている姿を見て、「うちだけじゃないんだ」と励まされました。 さらに、特に大変な時期は近所のお兄ちゃんにお願いして、お迎えに来てもらっていたこともあります。同じ地域で頼れる人がいるのは本当にありがたくて、「親だけで頑張らなくてもいいんだ」と気持ちが軽くなりました。 相談とサポートを活用 行き渋りの時は、担任の先生に連絡をとったり、自治体の教育相談を利用したりしました。現在も教育相談は続けています。親だけで抱え込まず、周囲に頼ることが本当に大切だと実感しました。 まとめ 「小1の壁」は避けられない部分もあるけれど、子どもに合った学童を選ぶこと、学校や自治体のサポートを利用すること、近所の人や周囲のサポートを頼ること、他の親の存在に支えられることで、だいぶ乗り越えやすくなりました。 特に民間学童でのお弁当や行事があるおかげで、親...

フルタイムワーママのApple Watch活用法!1日のリアルな使い方

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フルタイムワーママのApple Watch活用法!1日のリアルな使い方 こんにちは、うまこです。 ワーママ生活、秒で過ぎますよね…。私の相棒は Apple Watch 。ただの時計じゃなくて、生活がちょっとラクになる“手首の秘密兵器”です。今日は1日の流れで、実際どう使っているかをご紹介します。 🌅 朝:子どもを起こさず、手首でこっそり起床 目覚まし音なしで 手首がブルッと振動 。子どもを起こさず私だけ起きられます。 天気・気温 をサッと確認。今日は傘いるのか一瞬で判定。 睡眠トラッキング で睡眠時間と質をチェック。寝不足が一目で分かり、体調管理もしやすいです。 🏫 朝〜放課後:勉強&送迎のちょい足し 小1長男の 計算カードはストップウォッチ でタイム計測。スマホを出さなくてOK。 登園・送迎前に 時間ごとの降水確率 を見て、レインブーツや傘の判断が楽に。 💻 日中:仕事中でも手首で完結 スマホを触れない場面でも、 LINEや着信の要点 だけ手首で確認できます。 Suicaやナビ が手首で使えるので、荷物&子どもで両手がふさがっていても安心。 🏠 夕方〜夜:家事&育児の相棒 煮物・洗濯・出発時刻など、 タイマー&リマインド を手首でサッとセット。 保育園や学校からの 緊急連絡も見逃しにくい ので安心です。 📱 iPhoneを「鳴らして探す」が神 「あれ、スマホどこ?」が 日常茶飯事 …そんな時はApple Watchから テテテン♪ とiPhoneを鳴らして即発見。 カバンの底やクッションの下から救出。 一番使ってる機能かも 、というくらい地味に最強です。 📸 私のApple Watchホーム画面はこれ この1画面で、ほぼ生活が回っています。 日時 :最重要。パッと見て「あと何分で出発!」が分かります。 天気(時間別の降水確率) :送迎・洗濯・買い出しの意思決定が速なります。 歩数 :通勤・お迎えでどれだけ動けたか客観視。運動不足の目安に。 ...

小1の夏休みどう過ごす?民間学童と親子体験で乗り切った我が家の記録

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こんにちは、フルタイムワーママのうまこです。 小学1年生のはじめての夏休み、親として「こんなに長いの?」と戸惑うことがたくさんありました。 仕事もしながらの夏休み対策で悩んでいる方へ、わが家の実際の過ごし方をリアルにまとめました。参考になれば嬉しいです。 民間学童に本当に助けられました わが家は民間学童を利用しています。結果としてこれは大正解。特に以下がありがたかったです: お盆など学校の長期休みでも開いているので、仕事と両立しやすかった お弁当を提供 してくれる学童だったため、毎日の昼ごはん問題が解消された 行事がとにかく充実していて、子どもが飽きずに過ごせた(パフェ作り・流しそうめん・シャボン玉大会・野球大会・映画の日・デイキャンプ・いのちの授業・交通安全の授業など) 週3回ほどの水遊び があり、暑さ対策+遊びで体力発散できたのも助かった 学童が「ただ預かる」だけでなく、行事やプログラムを用意してくれると親としての負担がぐっと減ります。わが家は学童のサポートで安心して仕事に行けました。 宿題は学童頼み+家での自由研究 宿題の進め方はこんな感じで回しました: ドリル系 は学童で一定時間に取り組んでもらい、家庭での負担を減らしました。 自由研究 は家で「実験→まとめ」を親子で一緒に行い、観察や記録を手伝いました。 絵や作文など「描く・書く」宿題はまだ親のサポートが必要なことが多く、親主導で取り組む覚悟が必要でした。 ポイントは「分担すること」。学童で出来ることは学童に任せ、家庭では親子でしかできない体験やまとめに時間を使うようにしました。 親子でたくさん体験を重ねました 夏休みは、ただ宿題を消化するだけではもったいない。わが家は「親も楽しめる体験」を意識して、いろいろ連れて行きました: 万博(通期パスを持っていたので何度も訪問) 東京旅行 陶芸教室 星空観察 科学実験教室 パン作り教室 キャンプ 川遊び 海遊び 地引網 地域のお祭り 「子どもを楽しませる」ではなく「子どもと一緒に親も楽しめる」体験を選んだことで、親...