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万博で「ベビーカー優先」で入らせてもらえたパビリオン体験

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1歳と6歳を連れてワンオペで万博に行きました。会場はとても広く、人気パビリオンは行列必至ですが、小さな子ども連れでも安心できるように「ベビーカー優先」で案内してもらえるところがあり、本当に助かりました。当日対応してくださったスタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。 ベビーカー優先で入れたパビリオン一覧 パソナ ドイツ オーストラリア インドネシア サウジアラビア ポルトガル ペルー マレーシア コロンビア スペイン イギリス 中国 アラブ首長国連邦 ※今はルールや対応が変わっている可能性もあるので、あくまで私の体験談として参考にしてくださいね。 個人的トップ3 🥇 サウジアラビア館 次回万博開催国ということもあり気合が入っていました。建物の美しさも好きな感じで。特に広場で行われていたライブがすごく良かった〜、大人も子どもも釘付けに。迫力と華やかさが一番印象に残りました。 🥈 ドイツ館 中に登場する可愛いキャラクターに、6歳の長男も1歳の次男も大喜び!子ども目線でも楽しめる工夫がされていて、家族連れにおすすめです。 🥉 パソナ館 心臓のiPS細胞展示は神秘的で、医療の未来を感じました。また「ブラックジャック」と「アトム」の掛け合い演出は大人も楽しめて、思わず見入ってしまいました。 小さな子連れで万博を楽しむ豆知識 とにかく水分! まだ暑い日もあるので、水筒やペットボトルを多めに持っていくのがおすすめです。 軽食を準備 :おにぎりやお菓子を持って行けば、行列中やちょっとした待ち時間に助かります。 休憩はこまめに :会場には休憩スポットが多くあるので、無理せずこまめに座って休むことが大切です。 子どもが嫌がったら切り替え :パビリオンに並ぶのを嫌がったら、遊具や広場で思いきり遊ばせるなど「広い心」で楽しむのがコツです。 遊ぶところはいっぱいあるので無理しない...

そろタッチ、始めました。そろばん式暗算を鍛える知育アプリ

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こんにちは、うまこです。 息子(6歳・小1)ですが、9/1から「そろタッチ」を始めました! iPadでぽちぽち操作できるので、送迎の合間やお出かけの車の中、待ち時間などの隙間時間に気軽に学習させています。 親子で楽しく学習中 私が横で「すごーい!」「おもしろーい!」と褒めると、息子は自分から進めています。 自分から楽しく取り組んでくれること、忙しいフルタイムワーママの身にとって助かります。 アプリの毎日のミッションは国旗をクリックするもの。自然と国旗の知識も増えそう。 実際のゲームは、見える状態でそろばん玉を動かして、その後見えない状態でそろばん玉をタッチするというもの。この調子で、自然と暗算が身についていく感じ。 小さいステップから安心して始められる アプリは超スモールステップで進みます。基本の数の概念・足し算からスタートするので、もっと早く始めていたらよかったなと思うほど。 公式いわく5〜8歳が始めるのにオススメな対象年齢とのこと。年長の終わりくらいからやっていればちょうど小1の算数導入の時にラクなのかなと思いました。 ママ友おすすめ&登録月無料 実はこのアプリ、超知育大好きママ友がやってるのを見て良いなと思って始めました。 ママ友の子どもは既に暗算力が凄い。 登録月は無料なのも嬉しく、まずはお試しで始められるのが安心ポイントです。 公式サイトで今すぐ体験 「そろタッチ」は、ネット生として自宅で始められます。 タブレットとWi-Fi環境があればすぐスタート可能。 隙間時間に楽しく暗算力を育てたい方は、まず公式サイトで詳細をチェックしてみてください。 ▶ そろタッチ公式サイトをチェック まとめ 「そろタッチ」は、親子で隙間時間に楽しく暗算を学べるアプリです。 息子のように6歳でも楽しみながら学べるので、計算力を身につけさせたい方におすすめかと思われます。  これからも親子で続けて、自然と暗算力がつく様子を見守っていきたいと思います。また経過を報告しますね〜! 関連記事:...

関西ママおすすめ!信貴山のどか村|子どもと楽しむ収穫体験スポット

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関西で子どもと一緒に自然体験や収穫体験ができるスポットを探しているママ必見! 奈良県の「信貴山のどか村」は、季節ごとの果物や野菜の収穫体験、動物ふれあい、アスレチック、ソリ滑りなど、子どもが夢中になる体験がいっぱい。関西の穴場スポットです。 よくお弁当を持って行き、ピクニックしながら1日中遊んでいます。 🍓 季節ごとの収穫体験・自然体験 冬の体験 :大根掘り、白菜狩り 春の体験 :いちご狩り、筍堀り、田植え体験 夏の体験 :ブルーベリー狩り、メロン狩り 秋の体験 :さつまいも掘り、みかん狩り 季節ごとに訪れるたびに違った収穫体験が楽しめるので、何度でも行きたくなるスポットです。 収穫体験のあとは、採った野菜を家で料理して食べるようにしています。苦手な野菜があった子どもも、自分で収穫すると食べられるようになるので不思議です。 さらに、ヤギや羊への餌やり、天空卵の採取など、子どもが夢中になる動物ふれあい体験も充実しています✨ 🏞 子どもと楽しむアスレチック・遊び体験 アスレチック :小さめながら本格的で、子どもから大人まで楽しめる ソリ滑り :1回300円で夢中になって遊べる 動物ふれあい :ヤギや羊への餌やり体験 釣り体験 :フナやコイも釣れる 泥んこになっても、敷地横の温泉「信貴の湯」でサッと綺麗にできるので本当に助かります。親子で安心して遊べます。 年パス、買ってます。 何度も行くので、年パス買っちゃいました! 年パスは大人 3,000円/小人 1,500円。全然元が取れます。というかむしろお得!!1000円のお買い物券が付いてくるので、これを使えば採れたての野菜を大量に買えるのです。しばらくスーパーで野菜を買わなくてもOKです👍 🌟 関西ワーママが太鼓判!信貴山のどか村の魅力 季節ごとの自然体験や収穫体験が豊富 子どもが夢中になるアスレチックや動物ふれあい体験 収穫体験で苦手な野菜も食べられるようになる 泥んこになっても温泉でリフレッシュ可能 年パスを買うとお買い物券付きで野菜購入も便利 関西で子どもと自然体験や収穫体験を楽しみたいママには、ぜひ訪れてほしいおすすめスポットです。 --- 🕒 基本情報(アクセス・料金など) 住所 :奈良県生駒郡三郷町信貴南畑1丁目7-1 開園時間...

体験重視!わが家の“学びのある遊び”リスト

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体験重視!わが家の“学びのある遊び”リスト わが家では、子どもたちの学びを 体験 から得ることを大切にしています。 机に向かって勉強することはほとんどなく、実際に五感で感じる体験を重視。 親子で楽しめるので、私にとっても一石二鳥の楽しみです。 万博 クウェート館で砂漠の砂を触る 今年の体験したリスト 今年もたくさんの体験をしました。 七草摘み&七草粥作り 潮干狩り 山菜取り 万博 田植え ホタル鑑賞 キャンプ パン作り 陶芸教室 星空観察 科学実験教室 マックアドベンチャー 地引網 収穫体験:白菜狩り、ネギ狩り、玉ねぎ狩り、大根掘り、いちご狩り、メロン狩り、椎茸狩り、とうもろこし狩り 地引網で取れたサメ🦈 体験をするときには、事前に関連する 絵本 を借りてきて、 「絵本 → 体験 → 絵本」と自然に知識が吸収できるようにしています。 また、体験に行った時の写真はアレクサでフォトフレームがわりに流して、あとから「あの季節にこんな事した」と印象に残るようにしています。 子どもたちは楽しみながら学び、私も一緒に楽しめて、思い出が残るのでおすすめです。 💡 まとめ - 絵本と体験をセットにすると、子どもの理解が自然に深まる - 親も一緒に楽しむと、親子双方に嬉しい効果 これから楽しみな体験 今年もあと3か月。まだまだ楽しみたい体験が目白押しです。 梨狩り みかん狩り うどん作り 社会見学 万博 お笑い鑑賞 リース作り しめ縄作り 季節やタイミングに合わせて、親子で思い出いっぱいにできる体験を増やしていきたいです。 関連記事(回遊リンク) わが家流・子どもが勝手に学ぶ知育体験の工夫 わが家流・うんていに鉄棒で「おうち体育館」つくりました

わが家流・おうち体育の時短術|30平米でも“体育館化”して運動不足を解消!

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こんにちは、フルタイムワーママ・うまこです。 小学生になるとどうしても運動量が減りがち。授業は座りっぱなし、学童も静かな時間が多め…。 そこでわが家は、日常の中で 無理なく体を動かす仕組み を作っています。 🏃 帰り道を運動にする 学童の送迎は車送迎をやめて自転車送迎に変更。私と次男は自転車に、長男は走って帰ってます。 「競争だー!よーいどん!」 とゲーム感覚に。 長期休みは 長男自身の 自転車で学童通い にして、自然と持久力アップ&交通マナーを身に付けることが出来ました。 🏡 家に器具を置いて“つい動く”を増やす おうちの中でもサッと動けるように、器具を常設しています。 トランポリン バランスボード バランスボール ハンモック ブランコ ちょっとした隙間時間に、ピョンピョン・ぐるぐる・ゆらゆら…。 「つい動いちゃう」導線 が効いて、毎日の総運動量が底上げされます。 🔧 思い切って“大型遊具”も導入してます! うんてい 登り棒 ボルダリング 鉄棒 メルカリ、ジモティで購入 したものが多め。新品より手頃で、子どもにとっては最高の遊び場に。 リビングが 「小さな体育館」 みたいになります。 🐒 わが家のリアル:30平米に体育館 「これだけ置いてるって、広い家でしょ?」と聞かれますが… 実は わが家は30平米の激狭住宅 。その中にこれらをギュッと詰め込んでます。 一畳もあれば全部入りますね 雲梯の下にトランポリン、トランポリンの上で鉄棒を使えるように設置。ちなみにトランポリンはテレビを観る際のソファーになってます。テレビを観ながらピョンピョン跳ねたり鉄棒でブラブラしたり。 常に体を使う環境 に。次男は2歳にしてすでに 小猿化 してます(笑)。 🎯 まとめ:運動は仕組みで“勝手に増える” 帰り道を走る・自転車にして「移動=運動」に 家の導線上に器具を置いて「つい動く」を量産 狭くてもOK。工夫次第でおうち体育館は作れる! 運動は体力作りだけじゃなく、ストレス発散にも効果大。 忙しい日でも、 仕組み で運動量はしっかり確保していきたいです。 関連記事 フルタイムワーママの1日の流れ 家事時短:畳まない収納編 ...

わが家流・知育時短術|子どもが勝手に学ぶわが家の工夫

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 こんにちは、フルタイムワーママ・うまこです。 毎日仕事に家事に追われる中で、子どもに少しでも学びの習慣をつけたい…でも、親がじっくり教える時間はなかなか取れません。 そこでわが家では、 「子どもが勝手に学んでくれる環境作り」 を意識しています。今日は、わが家で実際に取り入れている知育時短術をご紹介します。 1. 知育ポスターはリビングの目立つ場所に 足し算・引き算・掛け算、アルファベット・ひらがな・カタカナ・漢字(3年生まで)、季節、世界地図・日本地図・太陽系惑星などのポスターをリビングに貼っています。 子どもが遊びながら自然と目にして、興味を持つようになりますね。 うちでは、「なんか季節のもの食べたいな〜!何があるかな〜」と声をかけるだけで自発的に覚えたりしています。 2. 知育時計で時間感覚も学習 キッズ用に時間が細かく書かれた知育時計 を設置。 「今何時〜?」と聞くことで、長男は少しずつ自分で時間を読めるようになりました。 私が声かけするだけで、支度や遊ぶ時間の目安も自分で考えるようになってきています。 3. 世界地図ラグ&ビーチボールで遊びながら学ぶ リビングに 世界地図ラグ を敷き、 地球儀ビーチボール で遊んでいます。 遊びながら国や大陸を覚えたり、「ニュースで今言ってる国ここやねー!」と話したりすることで、遊びと学びが自然に一体化しています。 4. 公文「なぜなぜカレンダー」で疑問を引き出す 毎日1つの疑問が載っている なぜなぜカレンダー を活用。 「遠足はいつだっけ?丸しといて」などと声をかけるだけで、長男はカレンダーを見る習慣が出来、ついでにその日のクイズを読んで答えを確認するようになりました。 親が教えなくても、自然と学ぶ習慣がつきます。 5. アレクサ活用 「〇〇って何?」など、アレクサに質問させるだけで学びが進みます。 私が料理や洗濯で手が離せないときも、アレクサが先生代わりになってくれます。 またアレクサで様々なスキルを利用しています。ひとつだけ紹介すると「今日のニュース」は時事問題を学べてとても良いです。夕ご飯の時に必ず流すようにしています。( 本当に便利なので、改めてアレクサだけで記事を書きました ) 6. 移動時に知育DVD お出かけ時には車移動も多いのですが、その際にはDV...