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ルービックキューブで遊びながら知育!一年生でも楽しめる理由

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ルービックキューブで遊びながら知育!一年生でも楽しめる理由 こんにちは、フルタイムワーママのうまこです。最近、長男が学童でルービックキューブにハマっています。聞くと、学童の一年生の半数くらいが完成できるそうで、「家でもやりたい!」「ママ教えて!」とせがまれて購入しました。 結論から言うと、ルービックキューブは誰でも完成させられます。私自身もやり方が理解できたので、今は手順を覚えている最中。最近はかなり早く完成できるようになってきました。 ルービックキューブの知育効果 論理的思考力が身につく :ルービックキューブは「手順を考えて順序通りに動かす」パズル。自然と論理的な思考を鍛えられます。 集中力・注意力の向上 :どの色をどこに揃えるかを考えながら回すため、集中力がぐっと高まります。 空間認識能力が育つ :立体を回しながら色を揃えるので、空間把握能力や立体感覚が身につきます。 忍耐力・挑戦心が育つ :最初はできなくても、「もう一度挑戦して揃える」という経験を通して、諦めない力が育ちます。 指先の器用さアップ :小さなキューブを回すことで手指の微細運動が鍛えられ、書く力や工作力にも良い影響があります。 おすすめのルービックキューブ 学童や家庭で遊ぶなら、スムーズに回せて壊れにくいものがおすすめです。子どもでも扱いやすいキューブを選ぶと、より楽しく挑戦できます。また、親と一緒に遊ぶために2個買いをオススメします! ➡ おすすめルービックキューブはこちら ちなみに我が家は、外出用に買って、各部屋に買って、キーホルダータイプも買って……とあれよあれよとルービックキューブが増え、現在10個くらい家にあります笑 基本の手順 ルービックキューブの基本手順を知っていれば、あとは練習あるのみです。 白の全面を揃える 白を下にして、2列目を揃える 黄色十字を作る 黄色全面を作る 黄色横角を揃える 黄色横真ん中を揃える ポイントは、1はじっくり見れば自然とできるので、実質は 5種類の回し方を覚えれば完成できる ということです。どうですか?難しそうに見えて、意外とシンプルですよね。 大人である私は頭で覚えていっていますが、小1の長男は感覚で覚えていっているようです。このまま行くと子ども...

小1長男が年長からハマっている知育ブロック「LaQ」

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わが家の長男は、年長のころにLaQ(ラキュー)と出会いました。 最初はLaQの公式本を見ながら小さな作品を作っていましたが、今では大型の作品も自分で完成させられるように! 作り始めると集中して取り組むので、親としても「良い遊びに出会えたな」と感じています。 LaQのメリット 集中力が育つ :作り始めると夢中になり、最後までやりきる粘り強さが身につきます。 創造力・空間認識力がアップ :平面から立体、可動するものまで作れるので発想力が広がります。 親子の会話が増える :完成した作品を嬉しそうに見せてくれるので、コミュニケーションのきっかけになります。 達成感を味わえる :大きな作品を作り終えたときの満足そうな表情は、親子にとって宝物です。 LaQのデメリット パーツが小さいので散らかりやすい。 うっかり踏むと、とても痛い!笑 作品を壊すと細かい部品が大量に出るので片付けが大変。 わが家の収納と工夫 最初のころは色ごとに仕分けて収納していましたが、買い足すうちに量が増えて分けきれなくなり、今では大きな箱にまとめてドーンと入れるスタイルに。 最近は、非公式ながら「部品分けふるい」をメルカリで導入。欲しいパーツを効率的に探せるようになってから、さらに快適に遊べるようになりました。 収納や探しやすさを工夫することで、片づけのハードルもぐっと下がります。 考えた人天才 パーツの形で分けられる LaQハカセに会いに行く楽しみ 長男は「LaQハカセ」に会いに行くのも大好きです。 自分で作った大型作品を持参して見せに行くと、とても褒めてくれるのが嬉しいようで、次の作品づくりの大きなモチベーションになっています。 また、その場では他の子どもたちが驚くような作品を持ち寄っていることも多く、長男にとってはそれも大きな刺激に。 「今度は僕もあんなのを作ってみたい!」と目を輝かせて帰ってくる姿は、親としても頼もしく感じます。 1000ピース超「ハカセドリル」を作って行った 最初に買ったLaQのおすすめセット わが家が最初に購入したのは、LaQのいろいろなパーツが入った ボーナス セット 。 作り方の本もついているので、最初は本の通りに一通り作るだけでもとても楽しく、長男も大満足でした。 一度作...

わが家流・おうち体育の時短術|30平米でも“体育館化”して運動不足を解消!

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こんにちは、フルタイムワーママ・うまこです。 小学生になるとどうしても運動量が減りがち。授業は座りっぱなし、学童も静かな時間が多め…。 そこでわが家は、日常の中で 無理なく体を動かす仕組み を作っています。 🏃 帰り道を運動にする 学童の送迎は車送迎をやめて自転車送迎に変更。私と次男は自転車に、長男は走って帰ってます。 「競争だー!よーいどん!」 とゲーム感覚に。 長期休みは 長男自身の 自転車で学童通い にして、自然と持久力アップ&交通マナーを身に付けることが出来ました。 🏡 家に器具を置いて“つい動く”を増やす おうちの中でもサッと動けるように、器具を常設しています。 トランポリン バランスボード バランスボール ハンモック ブランコ ちょっとした隙間時間に、ピョンピョン・ぐるぐる・ゆらゆら…。 「つい動いちゃう」導線 が効いて、毎日の総運動量が底上げされます。 🔧 思い切って“大型遊具”も導入してます! うんてい 登り棒 ボルダリング 鉄棒 メルカリ、ジモティで購入 したものが多め。新品より手頃で、子どもにとっては最高の遊び場に。 リビングが 「小さな体育館」 みたいになります。 🐒 わが家のリアル:30平米に体育館 「これだけ置いてるって、広い家でしょ?」と聞かれますが… 実は わが家は30平米の激狭住宅 。その中にこれらをギュッと詰め込んでます。 一畳もあれば全部入りますね 雲梯の下にトランポリン、トランポリンの上で鉄棒を使えるように設置。ちなみにトランポリンはテレビを観る際のソファーになってます。テレビを観ながらピョンピョン跳ねたり鉄棒でブラブラしたり。 常に体を使う環境 に。次男は2歳にしてすでに 小猿化 してます(笑)。 🎯 まとめ:運動は仕組みで“勝手に増える” 帰り道を走る・自転車にして「移動=運動」に 家の導線上に器具を置いて「つい動く」を量産 狭くてもOK。工夫次第でおうち体育館は作れる! 運動は体力作りだけじゃなく、ストレス発散にも効果大。 忙しい日でも、 仕組み で運動量はしっかり確保していきたいです。 関連記事 フルタイムワーママの1日の流れ 家事時短:畳まない収納編 ...

わが家流・知育時短術|子どもが勝手に学ぶわが家の工夫

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 こんにちは、フルタイムワーママ・うまこです。 毎日仕事に家事に追われる中で、子どもに少しでも学びの習慣をつけたい…でも、親がじっくり教える時間はなかなか取れません。 そこでわが家では、 「子どもが勝手に学んでくれる環境作り」 を意識しています。今日は、わが家で実際に取り入れている知育時短術をご紹介します。 1. 知育ポスターはリビングの目立つ場所に 足し算・引き算・掛け算、アルファベット・ひらがな・カタカナ・漢字(3年生まで)、季節、世界地図・日本地図・太陽系惑星などのポスターをリビングに貼っています。 子どもが遊びながら自然と目にして、興味を持つようになりますね。 うちでは、「なんか季節のもの食べたいな〜!何があるかな〜」と声をかけるだけで自発的に覚えたりしています。 2. 知育時計で時間感覚も学習 キッズ用に時間が細かく書かれた知育時計 を設置。 「今何時〜?」と聞くことで、長男は少しずつ自分で時間を読めるようになりました。 私が声かけするだけで、支度や遊ぶ時間の目安も自分で考えるようになってきています。 3. 世界地図ラグ&ビーチボールで遊びながら学ぶ リビングに 世界地図ラグ を敷き、 地球儀ビーチボール で遊んでいます。 遊びながら国や大陸を覚えたり、「ニュースで今言ってる国ここやねー!」と話したりすることで、遊びと学びが自然に一体化しています。 4. 公文「なぜなぜカレンダー」で疑問を引き出す 毎日1つの疑問が載っている なぜなぜカレンダー を活用。 「遠足はいつだっけ?丸しといて」などと声をかけるだけで、長男はカレンダーを見る習慣が出来、ついでにその日のクイズを読んで答えを確認するようになりました。 親が教えなくても、自然と学ぶ習慣がつきます。 5. アレクサ活用 「〇〇って何?」など、アレクサに質問させるだけで学びが進みます。 私が料理や洗濯で手が離せないときも、アレクサが先生代わりになってくれます。 またアレクサで様々なスキルを利用しています。ひとつだけ紹介すると「今日のニュース」は時事問題を学べてとても良いです。夕ご飯の時に必ず流すようにしています。( 本当に便利なので、改めてアレクサだけで記事を書きました ) 6. 移動時に知育DVD お出かけ時には車移動も多いのですが、その際にはDV...